みなさんはフジTVで放送していたクイズミリオネアという番組を記憶されていますか?
ファイナルアンサーと あのみのもんたさんが回答者に言葉お投げかけ回答者が15問のクイズに全問正解すると1000万がゲットできるというゲーム番組です。
当時は正解者は1000万円もらえるとの噂が広まり 夢があるファイナルアンサーは社会現象になりました。
クイズに正解して大金を手にできることはすばらしいことです。また確率1000万分の1の3億円宝くじが毎年売れるのも一攫千金の夢を見ている方がいかに多いかを物語っています。
競馬でも同じ夢を見ることができないか?最初は1万円位からはじめてやがて数千万円!
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競馬で1万円を1千万だって!15回連続的中なんか絶対むり。神様じゃないだからと笑止千万にされるのが普通です。
私も最初は1万円を1千万なんて夢物語と思っていました。しかし、昨年、惜しくも他界したアップルの創始者スティーブ、ジョブスの本からあるヒントが浮かびました。それは選択と集中という言葉です。
すなわち企業で利益をあげるためにはいくつかの部門を統廃合して得意分野の部門だけにして営業したほうが利潤があがる考え方です。
この考え方を競馬に応用できないか?そこで考えたのが一月に勝負レースを2なし3レースに絞り、買い目を2点ないし4点にしぼり、馬連で転がしてみるという方法でした。
そこで5年位前から現在までのサンドイッチ馬券の予想を分析してみると、驚くべき事実に気がつきました。毎週、毎月ではないのですが、小高配当が連続して当る週や月がいくつもありバイオリズムになっていたのです。
パチンコやスロットをされたかたは分かるかもしれませんが、勝負勘がさえているときは不思議にいい台を選択して連続して当り、大もうけすることがあります。
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競馬でも同じことがいえ、小点数で連続して勝つ週や月があります。
サンドイッチ馬券を研究した結果 連続して高配当が取れてた回数 2007年 10回 2008年 12回 2009年 14回 2010年 13回 2011年 18回 高配当狙いで点数を2から4点位に絞っているためさすがに連勝は量産できませんでした
しかし競馬8日間で平均すると1回は連続して高配当を小点数でゲットしているのでレースを選択して資金を集中すればもしかしたらいけるも!
でも、本当にそんなレースを選択できるのか?たしかに馬連でも買い目を2点ないし4点に絞るのはたやすいことではありません。
しかし、サンドイッチ馬券は騎手サイクル法則と走らせる側の思惑つまり穴の出るパターンを蓄積した黄金法則があります。それと俄かに信じがたいかもしれませんが、この転がしゾーンにはいる前に必ずある特定のすばらしい夢を見ることが多いのです。
しかも2点ないし4点できまるときは法則を考慮すると、不思議にパンが具が1頭すんなり決まるのです。1回的中して、次に転がすか、また転がす金額はいくらにするかはあくまで会員さんの判断。転がし指定レースには、☆が出ますので御判断ください。その例はホームページトップ下およびサンドイッチ馬券ブログWINの2012年1月11日に記載しましたのでよろしかったら読んで見てください。